言語聴覚士が専任!

お子様それぞれの脳の特性を理解し、
その特性に合ったトレーニングを
サポートすることで、
家族みんなの笑顔を創ります。

  • 言語聴覚士
    による
    個別指導
  • 土日も
    開校
  • 幼稚園年長
    ~中学3年

こんなことで困っていませんか?

小学生・中学生なら…

  • 読むスピードが遅い・読み間違いが多い
  • 漢字の読み書きが苦手
  • 計算のくりあがり・くりさがりを間違う
  • 算数の文章題が解けない
  • 時計の文字盤を見ても時間がわからない
  • 落とし物や忘れ物が多い
  • お買い物でおつりの計算ができない
  • テスト勉強や宿題の段取りができない
  • 一方通行で話してしまう
  • タイミングよく挨拶できない
  • 困った時に「わからない」が言えない

幼稚園年長さんなら…

  • しりとりやすごろくが苦手
  • 文字や絵本に興味がない
  • 10まで数えられるのに、「3個とって」で3個持ってこれない
  • 発音が間違っている
    例)「カラス」→「タラス」 「サカナ」→「タカナ」と言う

これらの困り事には、理由があります。子どもたちは決してさぼっているわけではありません。
目や耳から入る情報を脳がうまく処理できていないことが原因です。

一生懸命勉強に取り組んだり、お友達とうまくやろうと努力しています。
しかし、いくらやってもうまくいかない…。どうしてこうなってしまうの…と
一番困っているのは、子ども本人なのです。

私たち言語聴覚士は、子どもの脳のはたらきに注目し、
「君の得意な脳の使い方ってなんだろう」「どうやったらわかりやすいかな?」を考えます。

よつばCOLORSとは

専任の言語聴覚士が、お子様それぞれの脳の特性に合わせたトレーニング方法で「難しい!わからない!困った!」にアプローチします。

人間の脳はコンピューターに例えられます。目、耳、体で得た情報を脳(コンピュータ)が分析・処理し、体に伝えます。計算が得意、絵を描くのが得意、文章を書くのが得意等、コンピューターに得意分野があるように、脳にも得意、不得意の特性があります。「学習障害(発達障害)」には、脳(コンピューター)の得意な分野を見つけ出し、その特性にあったトレーニング(入力、分析、処理、出力)をできるだけ早い時期に行うことが大切です。

お子様にとって得意な方法を用いて、情報を処理する方法を練習したり、対応していくコツをつかんでくことで、お子様の「できない」が「できた!」に変わっていきます。「できた」ことが嬉しくてニコッとしてくれるお子様の笑顔に出会えることの喜びは、私たちがたくさんの三つ葉のクローバーの中から「四つ葉のクローバー」を見つけたときの喜びです。私達もお子様もご家族もみんなが幸せな気持ちになれますように、またお子様それぞれの個性を大事にしたいという思いを込めて「よつばCOLORS」と名付けました。

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トレーニング内容についてのご相談は、
面談(無料)にて承っております。